御社のコスト削減をバックアップ致します!
今までパッケージの展開図がわからなくて、受注にストップをかけていた制作会社様や、商業用印刷の入稿データを制作できる方なら誰でも出来るパッケージデザイン制作のご提案です。このシステムでどしどしパッケージ受注につながる営業活動をおこなってください。自社でデザイン制作して低コストを実現してください。

※設計・展開図データをお渡しできるのは当社でそのパッケージ印刷のご発注をくださるお客様に限ります。
当社パッケージ設計・印刷をされるお客様にデザインデータ入稿までの
流れをご紹介いたします。
パッケージのデータ作成を初めておこなうデザイン会社様でも、
簡単にデータ制作をできます。その方法と流れを紹介します。
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まずは商品の詳細をお聞かせください。 お問い合せフォーム、電話で、パッケージに入れる「商品」「商品の材質」「サイズ」「形状」「数量」を具体的にお聞かせください。迅速にお見積りをさせていただきます。 |
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当社がパッケージのサンプルをおつくりします。 お見積りがOKであれば、パッケージに入れる商品のサンプルを当社にお送りください(ない場合は結構です)。 お送りいただいた商品のサンプルを採寸、または指示のあったサイズを基にパッケージのサンプルを製作しお送りいたしますので、ご確認ください。変更や不具合がございましたらお気軽にお申し付けください。再度、パッケージのサンプルを製作し、お送りいたします。 |
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デザイン用展開図のデータをお送りします。 パッケージのサンプルがOKでしたら、当社が制作したデザイン用のパッケージ展開図(CADデータ)をメールで御社にお送りします。データは、EPS形式で「Illustrator EPS」として開き、別名保存してください。ファイル名は半角英数字とアンダーバーのみでつけてください(スペースやハイフンなども使用しないようご注意ください)。データを開くと「TOMBO」「CUT」「CREASE」「Structure」の4つのレイヤーに分かれています。 絶対、この4つのレイヤー上でデザイン作業はおこなわないでください。デザインは、必ず別のレイヤーを作って作業してください。 |
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あとはお客様にデザインしていただくだけ。 お客様制作のパッケージデザインの完成後、データ入稿していただき、あとは印刷工程へと進みます。 |
【データ入稿のご注意点】※必ずお読みください
データ入稿には、様々なルールがあります。
ここではそのルールを説明しています。
データ入稿をされるお客様はデータ製作の前に必ずお読みください。
●使用するOSは、通常「Mac OS」でお願いいたしますが、お客様の使用OSがWindwosの場合は、「Windwos XP」にも対応しております。 ●使用するアプリケーションは、「Adobe Illustrator」をお薦めします。バージョンは「CS」です。 お客様にお渡しするCADデータ(展開図)は、eps形式ですので、塗りだしの確認や、隙間の確認、デザインとの確認作業にも適している、Illutrstorでの制作をお願いいたします。 |
●当社よりお渡しするキャドデータは「Illustrator EPS」として開き、別名保存してください。 ファイル名は半角英数字とアンダーバーのみでつけてください(スペースやハイフンなども使用しないよう注意してください)。 ●お渡しした元データ(別名保存する前のCADデータ)をもとに抜き型を作成しますので、元データには変更を加えないでください。 変更が必要な場合は、当社にて変更を行い、再度データをお送りします。 ●データを開くと「TOMBO」「CUT」「CREASE」「Structure」の4つのレイヤーに分かれています。 ※絶対、この4つのレイヤーでデザイン作業はおこなわないでください。 デザインは、必ず別のレイヤーを作って作業してください。 ●キャドデータ左下に当社の管理番号等が記載されています。 制作の進行上不都合な場合は、クライアント名、品名は削除していただいて結構ですが、管理番号(最初の8桁の英数字)は必ず残してください。 キャド・ソフト(CAD-MARK V/Artios CAD)は文字をアウトライン化することができませんので、管理番号は書体Gothic BBBまたは、MSゴシックのままデータをお渡しします。 この管理番号についてはアウトライン化していただく必要はありません。 ●外周部のトンボデータにはレジストレーション、線種0.2pt(約0.07mm)を、形状部分にはスポットカラーを作成し、線種0.2pt、オーバープリントを設定してください。 尚、スポットカラーの名称は半角英数字にしてください。 |
●デザインデータの保存は、ai形式でもかまいません。 eps形式やフォントは全てアウトラインにし、配置したリンク画像の元データは必ず一緒に入稿してください。埋め込みした画像の時でも元データを入稿してください。 ●対応のメディアは「MO 640MB」「CD-R」「CD-RW」です。 |























